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1週間の振り返り


ペルソナの盲目

・ペルソナは昔の自分

1+1=2だという「答え」は既に出ているのに、新しく

「1+1が本当は何になるか」なんてビジネスを始めるの

はナンセンスだ。であれば、本来成りたい自分に成る為の

コミュニティや組織があるのなら、そこに入れば全て事足

りるハズ。それが無かったからこそ「ならばどんなモノな

ら良かったのか」を考え、自身で創ろうとしているのでは

ないのか。だからこそソレが欲しい相手は昔の自分になる

んだ。

 

・影響力とウォンツ

本当に自分がやりたかった事を遂行する為には、外部から

の要求(ニーズ)は一切無視する事。だったらそれは売れ

なくならないかって?そんな事は無い。それが理(ことわ

り)なら、アナタの部屋に「置き去りのぬいぐるみ」があ

ったり「何で買ったのか解らない○○」がある事に説明が

付かない。それはきっと「その物」が欲しかったんじゃな

く、別の何かを手に入れる為の「身代わり」として買った

モノだろう。その「身代わり」になる何かさえ構築できて

しまえば、売れるモノは後からいくらでも作れる。

 

・ICTを知らなかった自分

個人の販促ツールにSNSがピッタリなのは既に周知の事実

だが、意外に知られてないのはこれが「ICT技術の応用」

だって事。SNSで誰かと絡めばそれは真面目な内容だろう

がふざけた内容だろうが既にアナタはICTを駆使して情報

を伝達できている事になる。ただ、SNSすら知らなかった

人が過去の自分に何かを伝えようとするならば、その方法

はICTでは通用しないかもしれない。知人のお勧めでその

世界へ入ったのなら、アナタのアイデアはリアルな口コミ

で広める必要があるだろうし「どうあの頃の自分へ届けよ

うか」という課題は後々にまで残る。

STP分析というモノ

PEST分析・改

力の均衡5F分析

3C分析は届け方

VRIO分析は何を語るのか



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